XPANDサインに「EV充電設備」サインを追加しました

XPANDサインに「EV(電気自動車)充電設備」を追加しました。
16日に閉幕したパリモーターショーでは、自動車の電動化(EV化/PHV化)がより大きな流れとして示されました。
そこで、店舗・施設向けの多言語サイン(案内表示・標識)ステッカー「XPANDサイン」から「EV充電設備」サインを発売しました。
新登場のEV充電設備サインは、利用上の制約が多い既存の「CHARGING POINT」サインとは異なり、必要な場所に必要な枚数を自由に貼付できます。
全国の充電器設置は1万台を超えているにも関わらず「電気自動車充電器ってどこにあるの?」という人がほとんどという現実を、このサインが改善します。
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